クレアテラ

物理性分析
化学性分析(土壌)
化学性分析(水質)
化学性分析(肥料)
客土分析(黒土)
客土分析(マサ土・山砂)
現況土分析
有害物質分析
NEXCO土壌試験
ANSI土壌評価試験

  有害物質分析、土壌汚染分析、残土処理分析
   
   不動産売買に伴う土壌汚染分析(重金属やダイオキシン類等)、建設残土の処理や移動に伴う残土処理分析は法律や条例で義務付けられています。
土壌汚染指定調査機関で現地調査(採取)、分析の双方において迅速、低価格かつ精度の高いサービスを提供しております。

   環境省による土壌環境基準
    → http://www.env.go.jp/kijun/dojou.html
   主な建設発生土受入れ先
   (株)建設資源広域利用センター(UCR) →
 http://www.ucr.co.jp
     UCR建設発生土受入地一覧(2013年3月26日)

     → 
http://www.ucr.co.jp/documents/ukeirechiichiran.pdf
    東京港埠頭(株)
     http://www.tptc.co.jp/corporate/effective/repository/tabid/328/Default.aspx
    東京都建設発生土再利用センター
     http://www.toshizukuri.or.jp/information/hasseido.htm
    横浜埠頭(株)
     http://www.yokohamaport.co.jp/utilization/soil/

特定有害物質項目一覧と基準値

特定有害物質 指定基準
土壌含有量基準
(mg/kg)
土壌溶出基準
(mg/L)
揮発性有機化合物
(第1種特定有害物質)
 四塩化炭素
≦0.002
 1,2-ジクロロエタン ≦0.004
 1,1-ジクロロエチレン ≦0.02
 シス-1,2-ジクロロエチレン ≦0.04
 1,3-ジクロロプロペン ≦0.002
 ジクロロメタン ≦0.02
 テトラクロロエチレン ≦0.01
 1,1,1-トリクロロエタン ≦1
 1,1,2-トリクロロエタン ≦0.006
 トリクロロエチレン ≦0.03
 ベンゼン ≦0.01
重金属等
(第2種特定有害物質)
 カドミウム及びその化合物 ≦150 ≦0.01
 六価クロム化合物 ≦250 ≦0.05
 シアン化合物 ≦50 検出されないこと
 水銀及びその化合物 ≦15 ≦0.0005
 アルキル水銀 ≦15 検出されないこと
 セレン及びその化合物 ≦150 ≦0.01
 鉛及びその化合物 ≦150 ≦0.01
 砒素及びその化合物 ≦150 ≦0.01
 ふっ素及びその化合物 ≦4000 ≦0.8
 ほう素及びその化合物 ≦4000 ≦1
農薬等
(第3種特定有害物質)
 シマジン ≦0.003
 チウラム ≦0.006
 チオベンカルブ ≦0.02
 PCB 検出されないこと
 有機りん化合物 検出されないこと

ダイオキシン類
   ダイオキシン類一式(溶出)
   ダイオキシン類一式(含有)
 
ご依頼の手順


分析依頼書
(PDF)



分析依頼書
(Excel)



その他、見積り依頼や
問い合わせはこちらまで


株式会社クレアテラ
分析部門
TEL:03-5300-8288

analysis@createrra.co.jp
 ※その他項目もお気軽にお問い合わせ下さい。 






株式会社クレアテラ|分析業務(土壌分析・水質分析・肥料分析)と受託業務|有害物質分析

HOME > 分析業務(土壌分析・水質分析・肥料分析)と受託業務 TOP > 有害物質分析